6502tinymachines

ラボと道具

計器: いま何をしているかで光るダイ、トレーサ、回路図、Halfwave Lab。一つのチップ、多くの眺め。

計器

どのビューも同じチップが、いま何をしているかで光る。エクスプローラ自身の分け方で並べ、どれも床にトランスポートを置いて開く。

まずここから

  • 入門頭の中のモデルを、一歩ずつ正す
  • エクスプローラダイそのものが、いま何をしているかで光る
  • プログラム七つのプログラムを、ページ内でアセンブル
  • Halfshot選んだプログラムを、半サイクルごとに一コマ

チップを描く

  • 分解図三層のマスクと十二のブロックを、引き離して
  • ブロック機能ブロックを一つずつ、その境界を越えるもの
  • 回路図スイッチ網から認識した 1160 個のゲート
  • ブループリントデータパスをブロック図として、導出で
  • チップマップチップ全体を一枚の回路図に、導出コンテナごとに一箱

ブロック図

  • 公開されたブロック図データシートの図をデータセットとして、ダイと突き合わせ
  • グラフすべてのノードをダイ上の実位置に、すべてのエッジも
  • ピン配置四十本のピン、方向は転記でなく実測

一命令ずつ

  • ラボ四つの命令を、オペコードからレジスタまで
  • トレース256 オペコードのどれでも、半サイクルずつ
  • トレーサコードの横で全回路が光る、半サイクルずつ

実測の表

  • デコード122 の PLA 項すべてと、それぞれを発火させるもの
  • タイミングすべての命令を、sync から sync まで計測

The engine, wide

  • Swarmthousands of transistor-level chips on your own GPU

Halfwave Lab

6502 を、クロック半相ずつ。研究の作業台であり、これからもそうである。